ここのところ、万博のボランティアに週に2~3回の頻度で入っています。

そして、一方、統合失調症の次男の具合は良くなく、「自分は睡眠障害だから救急車を呼ぶ」と言って、実際に電話をかける、着ている服の材料が知りたいと言い、タグに書いてある以上の情報を求めて「リブの部分はどうか?」「表地と裏地とでは異なる素材なのか?」とか、どうやら皮膚に違和感を感じているようなのだが、それも妄想の一種である可能性は否定できず、全く私の手に負えない。
親の言うことは聞かないから、私たちが何を言っても自分のしたいようにする。
具合の悪いところは日々変わる。
今日は皮膚。
次の日は足の甲。
次の日は股関節。
次の日は花粉症。
といった具合である。
もういろいろ止めに止めたけど、疲れたから、救急車の時はもう止めませんでした。すると、精神救急に連絡を……と言われ、そこでは普段どこの病院にかかっているかとか聞かれて、とりあえずはそこで終わりました。
物言いが穏やかなのがまだ救いですし、自分が統合失調症であることとか症状の説明とかは、退院以来話せるようになってるのが救いです(悪い時は話すスピードが遅すぎるし、文が完結しない)。
そんなさ中、89歳の母が外で転倒、股関節を骨折し、緊急入院しました。
すぐ手術の予定でしたけど、炎症が出ていて、熱が上がったり下がったり、また、心臓手術の経歴もあり、結局手術は延期となりました。
が……
「人生あるある」やなあ。
( ̄ー ̄)
コトが起きる時はまとまって起きる。
次から次へと起きる。
今回は以上!
(`・ω・´)ゞ
仔羊おばさん