神楽坂で食事

東京は神楽坂で、カレーを食べました。

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カレーショップ

ボナッ

という名前らしい。

見た目よりはボリューム満点。

辛さが選べるのですが、ワタクシは並にしました。全然辛さを感じないくらいでした。

辛さが苦手な方も問題ないとおもいます。

逆に辛さを求める方は、これ以上の辛さがいいかなと思いました。

仔羊おばさん


このあんはおいしい!

転職活動中の皆さま、

転職を迷っている方々、

仕事でお悩み中の方。

たまに、あんを口に入れてみませんか?

 

最近、「あん」を買った。

この広告を見かけて

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9月23日まで販売。

もうすぐ終わっちゃいますよー。

これは、百貨店などに入って、回転焼きを売っているチェーン「御座候(ござそうろう)」のあん販売の広告でした。

御座候といえば、おっちゃんおばちゃん御用達の名店ですがな。

 

買いましたよ、買いましたよ!

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晴(はれ)つぶあん

(^◇^)

名前もいい!

あんは、どれ食べてもおいしいけど、ここのもまた極上の味わいです。

ワタクシこと仔羊おばさんはヨーグルトと一緒に食べたんですが、そりゃ、もう、異様なくらいのおいしさでした!

パンに塗った時は、それほどとは思いませんでしたが、さすが期間限定で売るだけのことはある!

 

転職、うまく行ったらいいですね。

あるいは

悩みの雲が晴れることを祈っています。

 

たまには、あんでも食べてみてね!

仔羊おばさん

 

 

仕事がないと寂しいが、仕事をしてるとすごいしんどい。なぜに「ちょうどいい」がない?

仕事がないと寂しい。

懐(ふところ)も寂しくなるし、人間関係も寂しい。

時間も持てあますかもしれない。

 

でも、仕事をすると、本当にしんどい。

仕事の目標とか。

仕事の目標を、上司からとか会社から与えられる。

ほんま、いらんわー ( ̄д ̄)

目標なんか、誰に言われんでも、自分で持つわいな!

余計なお世話なんじゃ!

(。-`ω-) フン

 

与えられる目標って、

達成できそうにない数値 ← が、多くないですか?

にもかかわらず、ハナから達成できそうにない目標に向かってクソ真面目に働く自分が、腹立たしいっすわー!!

哀れっすわー!

なんとかなんないんでしょうか?

このクソ真面目な自分!

社畜

に自分からなり下がってるような気がして、

反省 (ノД`)・゜・。

しております。

 

願うは「ちょうどいい」仕事量です。

ちょっと余裕があるくらいがいい。

その方が、もうちょっとアイデアも湧きそうな気がするのですが。

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仔羊おばさん

 

辞めたくなる原因

私にとって、今の仕事はある種天職と思っている。

だから、給料が極端に低い職種でも満足して勤めてるんだと思う。

だけど、辞めたくなることはしょっちゅうで、その原因はよくわかっている。

それは

学生のテストの合格率を上げる

というような、なかなか難しいハードルが常に準備されていることだ。

今は留学生を受け入れる日本語学校だって、どの学校だってとにかく何かの試験で成績を上げることを経営者から仰せつかっているはずだ。

そういう、「目標値」が仕事を嫌なものに変えてしまう。

あーあ!

(>_<)

どうせなるようにしかならんのに!

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仔羊おばさん

仕事を振った!

先日来、「仕事を振れ」と上司などから言われていました。

そこで、いくつか仕事を振ってみました。

 

振った仕事

・試験にチャレンジする学生に参考教材のコピー

・受験のための推薦書

・進学する学生の出願書類の準備を手伝う

・作文テストの採点

 

上記4つのうち、「コピー」は手つかずで1週間置かれたまま

「作文テストの採点」は、「これ、一番の急ぎですから優先でお願いします」と言っていたのに当日中に手をつけてくれなかった。

ので、結果、その二つは私が取り戻して!

やることにしました!

しょせんはこんなもん!

( ̄▽ ̄)

 

「推薦書」は書いてくれました!

「進学準備の手伝い」はまた別の人に振っています。

 

ははは。

 

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仔羊おばさん

いつ定年退職する?

55歳で今の職場に転職して、もうすぐ1年と半年。

かなり、「こんなはずじゃなかった」が起きている。

 

まず、絶対に定時で帰る生活に突入するはずだった。

サッカーの試合をバンバン見に行くはずだった。

仕事、もっと楽なはずだった!

 

すなわち、定時で帰れない日が増えており、

サッカーの試合は思ったほどは見られず(定時で帰れないのと、やはり仕事の責任が重い)、

結局、進学を担当したり、主任を担当したりと、「そんなこと頼まれるはずじゃなかった」し、「自分がやると言い出すはずはなかった」のです!

「自分がやります」と墓穴を掘ったのは、自分しかできるやつがいなかったからです…

 

で、今日の質問は、

いつ定年退職する?

です。

もしかしたら、ほとんどの方に、この質問はありえないのかもしれません。

定年は会社が決めるもので、社員が選べるものではないですから。

ところが、私の今の職場は「定年は一応65歳です。でも延長可能です」という、人手不足系で。

また、こんな途中入社組ですから、勤続5年以上で退職金が出るとはいうものの、きっとそう大したことないので、まあ、5年は勤めたいけど、それ以降はいつ辞めてもいいかなというカンジなのです。

 

もう辞めること、考えてるんです。

それって、これから(いや、今ですら糖尿病患者ですから)病気のリスクも大きいわけで、収入は大事だとはいえ、やりたいこともあるということです。

 

これからどう生きたらいいんでしょう?

今の間にやりたいこと、行きたいとこ、実現しといたほうがいい気もするし。

(。´・ω・)?

夫も退職金なんかもらえそうにないし、結局65歳までは仕事、仕事なのかな。

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考え込んじゃいました。

仔羊おばさん

 

 

 

お仕事おばさんの祖父母は

今週のお題「おじいちゃん・おばあちゃん」

ワタクシこと仔羊おばさんは、平成のたった30年に6回も転職しているのです…。

ほな、その前の昭和時代はというと、そこでも3回くらい転職しています。

ほんま、あかんヤツや

( ゚Д゚)

こんなやつの言うこと、聞いたらあかんで!

 

そんな私の祖父は、大工だったそうです。

私が物心ついたころにはもう、寝たきりに近かったですが、それでも私が行くと、よく都島公園というところまで散歩に連れていってくれました。

亡くなったのは、私が中学生の頃でしたが、その頃にはもうぼけ始めていて、私のこともわからなくなっていました。

ボヤ騒ぎ(ストーブの消し忘れとか)を起こしたのもその頃でした。

三重県の出身だったんですが、祖父が小さい時、両親は山へ芝刈りに行って鉄砲水に遭い(昔はそういう言い方だったんですね)亡くなったとのこと。

その後奉公に出されて、かなりいじめられたとか。

耳に水を入れられたりしたため、耳が悪くなったって聞きました。

「怖い話して」とか頼むと、「狸(たぬき)」が出てくる話とかで、ちっとも怖くなかったな。

(;^ω^)

 

祖母は、昭和の主婦には珍しく?繊維の工場かなんかを経営していました。

生活のためにだと聞いています。

私が大きくなって、台湾で日本語教師をしていて、一時帰国した時、危篤ということで病院に駆けつけました。もう意識はなかったけど、枕もとでお祈りして、その後まもなく亡くなりました。

 

二人とも、転職したとか聞いてないので、一体私の転職癖はどっからきてるんでしょう?

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仔羊おばさん